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【就職活動】面接で気を付けていたこと、高崎編

こんにちは!

先日うちの大学のコンビニでこんなドリンクを発見してしまいました。

お米ドリンク


FOOD ACTION NIPPON のマークがありました。
この活動については詳しく書きませんが、面白い試みだと思います。

味は…カルピス風でした。
こういう新商品あると買いたくなっちゃうんですよね笑
見事にコンビニの戦略にのせらている、木曜担当の高崎です(^^)/


さて、今週のテーマを紹介しましょう。

「面接のときに気を付けていたこと」

です。

みんな面接のときには気を付けている事があるはずです。
発表内容・自分の態度・姿勢・思考法…などなど。

今日はそんな部分にスポットを当てましょう。
就活生のみなさんはこれからガンガン面接が始まっていくはずです。
読んでみて、自分にも活かせると思った場合はどんどん真似してみてください☆

ひょっとしたら内容が被る場合もあるかもしれませんが、それはそうやっている人が多いという風にとってください!



さて、私が面接の際に気を付けていたことの中で最たるものは
・面接官と「会話」すること
です。

面接というと友人や大学の先輩と話すような会話とは別物だと思っている方は多いのではないでしょうか。
相手から質問されことにソツなく答える。とか
自分を最大限アピールする。とか
定番の質問を先に考えておき、来た質問に暗記した答えをよどみなく言う。

…みたいな。


確かに上記のような性質もあると思います。
しかし個人的には、初めて出会った人と自己紹介したり、質問に答えるようなものと大きく変わらないと思います。


大学に入学したての頃、サークルなどで
「今までどんなスポーツやってた?」「趣味は何?」「何でこのサークルに入ってくれたの?」
なんて質問されたことありませんか?

私は面接もそれと同じだと思うんです!

相手も自分を知りたいと思って質問をしているはずです。
相手を知りたいから質問しているのに、録音したような回答だったり、微妙に聞きたい内容とズレている回答をされたくはないはずです。

最初は面接室の雰囲気というか、「場慣れ」できるまではすごく緊張すると思いますし、どうやっても会話にならない場合もあると思います。

そこで、自分がやっていたコツを3つ紹介します!

① 自分のエピソードに使えるネタをピックアップして、どんな内容をアピールするのに使えるかをまとめておく。

⇒文章を暗記するのではなく、就活に使えるネタを整理してすぐに取り出せるように話の引出しを整理しておくことです。
⇒例えば「中高のサッカー部の経験は、忍耐や継続性、リーダーとしてまとめる難しさを表現するのに使えるな」など。


② 表情やボディランゲージを少し意識する。
⇒会話の中で言葉の占める10%程度という意見もあるそうです。
 ただし大袈裟すぎるのはNGです。


③ 相手は「自分を試している」のではなく、「自分を知りたがっている」と考えるようにする。
⇒私はアピールしようとすると良い事言わなきゃって緊張した記憶があります。笑
 知りたがっている人に自分のことを教えてやろうくらいの気持ちがあってもいいと思います!


もちろん、面接室のイスの配置や面接官の対応によっては会話の様にならない場合もあります。
でも、上記のようなことを意識することはプラスになると思います!
使えそうなら意識してみてください!



以上です☆
さて、明日は美味しそうなイチゴジャムを公開していた稲角くんです。
彼はどんなところを気にしていたんでしょうか??
正直気にしていたことなく自然体で挑んでそうです。笑
お楽しみに!

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